2012年06月19日

NBAファイナル観戦1

第3戦3Q残り3分を切って、サンダーが3点リードしている。
第2戦までで、気づいたプレーがあったので、忘れないうちにメモしておく。
2012年3月24日にシュートを巡る空中の攻防についての論考を掲載したが、
ヒートのウェードとレブロンが、近距離のシュートで高いループで、バック
ボードを使ってシュートするシーンがいくつかあった。
書き終わったら、ヒートが逆転して、3Q終了。
4Qは両軍デフェンスを固めて、互いにターンオーバーを繰り返している。
凄いプレーの欧州!
posted by BB Consultant at 02:57| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ研究・時間研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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