2013年07月08日

桑田真澄さんの東大ピッチングコーチとしてのアドバイス

先月のある日、現役のゲームを見て、次のようなコメントをした:
(1)各自、自分のシュートを確実入れる練習をしろ!
(2)時間は有限、バスケが全てでも、最重要でもない。頭を使って好きなバスケをやりながら、物事を効率よくやることを学べ!

帰宅したら、NHKテレビで桑田真澄さんが東大野球部を教えていた:
(1)いろいろな球種を投げる前に、アウトローに10球中7級行くように練習しろ!
(2)相手にひと泡吹かせるという目標達成に向けて頭を使え!span>
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コーチの目線でゲームを見る_2

メモ魔になって観戦する:
目的は、後刻の状況確認、動画やスコアシートと照合して問題分析改善策立案を助ける、関係者と情報を共有して具体的に検討することを可能にする、などである。

オフェンスの中で稼働する要素は、11ある。ボール一個と、10人のプレーヤー。従って、11の要素が、目標となるゴールに関して、時間、空間の中でどう動いているか、出来るだけ重点的に観察してメモしておくと、後に続く検討の有効性と効率が良くなる。

一つのオフェンス(最大24秒)ごとの単位で把握する:

オフェンスの初めと終わり:
オフェンスの始まりは、(1)相手の得点後、エンドラインから、(2)味方のオフェンスリバウンドから、(3)相手のターンオーバーから、または、味方のスティールから、ボールを奪取して(4)その他のアウトオブバウンズから、の4通りのいずれかで、タイムアップ以外は、24秒の攻撃をすることができる。

一つのオフェンスの終わりは、(1)シュート、(2)ターンオーバー、(3)反則、の3通りとしてよい。

一つの要素、ボールに注目して、ゲームを見るのは、普通のやり方でそれほど難しくない。ボールに対するアクションは、パス、ドリブル、シュートと保持の4通りしかないから、追いかけるのは簡単である。そこで、個々のアクションが行われた位置と時間をメモ帳に用意したコートの図にメモしておく。そのオフェンスの初めと終わりの位置と実施したプレーヤーをメモしておく。

1回のオフェンスを通して、ボールをプレーしたプレーヤーの動作や相手との相互動作について、当事者を中心に、状況を明らかにできる。更には、ボールに直接プレーしなかったプレーヤーが、どのような役割を果たしていたのか、も明らかにできる。

極端に言うと、一つのオフェンスをメモするために、6個のコートを用意する。ボールに1個、5人の味方プレーヤーに対して、1個ずつ、という訳である。コートの平面図に、24秒のz軸を加えれば、時間軸に対して、各プレーヤーがどのようにプレーしたかも解析できる。

各プレーヤーについて、瞬間瞬間の状況を特定して共有すれば、一例として、以下のチェック項目で考えると、具体的な練習方法を考えることができる:
・見ていたか?
・頭に入っていたか(味方・敵の動き)?
・相手に対して支配していたか・支配されていたか?
・予想していたか?
・準備していたか?
・貢献したか?
・反省点?
・練習すべき課題の発見?

一つのクォーターで、13〜30回ぐらいの攻撃回数(1チーム当たり)があるので、メモし易いように準備しておくと、簡単にメモできる。このメモがあると、ある特定のオフェンスについてだけのメモでも、関係者とレビューする場合に場面を特定でき、共有できるから、議論を深めることができる。
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2013年07月06日

コーチの目線でゲームを見る

4月から、現役のゲームを数回見る機会があった。ゲームを見る機会には、周りに迷惑がかからない範囲に留意しつつも、コーチの立場で「もっと強くするには、どういう練習をしたらよいか」を考えながら見る。現役も、ゲーム終了後コメントさせてくれるから、できるだけ効果が上がるように考えてコメントするが、時間や場所の制約のなかで、熟慮して行うことにしている。その中から、いくつか思いついたこともある。思いつくといううことは、発見だから、本人もハッピーになるし、現役の啓発に繋がればこれ以上嬉しいことはない。

現役のゲーム以外に、NBAファイナルの第3戦と第7戦をテレビでじっくり見た。この場合も、コーチの立場で「もっと強くするには、どういう練習をしたらよいか」を考えながら見る。第7戦ともなると、両チームとも死力を尽くして戦い、凡ミスは少なくなるので、放ったシュートの成否に掛ってくるが、極限状態でのボディーコントロールの成否によって結果が分かれると言えて、プレーヤーの年齢とか資質との関係もあり、それを強化する練習法は極めて高度なものになる。

バスケットのゲーム展開は非常に速いから、まず、見るのは大変である。10分の1秒前後の動きを捉えることを要求される場面もある。ゲームの状況は、ICTを用いれば、動画で容易に記録でき、後でレビューして、ストップモーションを利用して、問題点を発見し、改善策を考えることが可能だが、短時間に、他の生活を阻害しないようにするには、ゲーム観戦中に、出来るだけ多くの情報を観察・解析して、結論を出していかないと、実践的ではない。

ここでは、私が実践している方法を何回かに分けて紹介する。
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2013年06月07日

東工大バスケ85年史編纂活動をテーマに英語パブリックスピーチ練習

This is the manuscript for the presentation made by MotoK at the regular meeting of KeyForce Toastmasters Club, on the 4th June 2013.

"Title; 85 Years History of Basketball in Tokyo Tech"

Good evening ladies and gentlemen, please confirm that you have two handouts at hand. A picture and a diagram.
This evening I'd like to introduce you to a web book titled as "85 Years History of Basketball in Tokyo Tech." The history book was published on the 10th April 2013 by an alumni association in which I am serving as President. Please have a look at this. This is the iPad which I used when I introduced the web book to President of Tokyo Tech. You can flick on the display to move pages. I wrote the opening remark and Dr. Mishima, the president of the university wrote the foreword. Please see it closely, as I pass this device around you.
I'd like to brief you five essential points which I experienced through the activity of the publication. Five points are purpose, strategy, outcomes and impacts, finding and expectation in the future. Let me brief one by one.

Point 1. The purpose of the activity; There are two purposes.
a) Enhancement of the network among 400 members through collaboration in the activity. There are big diversity in ages.
b) Improvement of the quality of the activity of the basketball team, by recognition by the students that they are living in history.

Point 2. The strategy with methods and tools used in the activity.
a) Full use of available methods of communication such as mail, email and others to collect information, in order to avoid constraints due to diversities in members’ capacity in communication.
b) Good use of cloud computing system to install big data of information.
c) Web publishing first followed by printed publication.
d) Good use of iPad for presentation of web publication.

Point 3. Outcomes generated so far.
a) Students understood that they are making history which they are going to write in the future.
b) Those who directly participated in the activity enjoyed both of excitements of the achievements and the experiences in the activity.

I'm afraid that I must skip other items due to my time limitation.

c) President and his officers of the university are happy with our achievement, because of its uniqueness in the University.
d) Executive members in the Japan basketball association are interested in spreading this kind of activity in the field.
e) A certain national library shows interest in owning the history book.
f) I got knowledge and skills to use iPad to make my life much richer.

Point 4. Findings.
We had many findings. The greatest finding is a picture found in the commemorative album of graduation in 1930. Please have a look at the picture at hand. The album had been possessed by a member's father who graduated in 1930. When the father passed away, the member found the picture in the album. As you see, the picture was designed in a highly sophisticated manner and contained comprehensive information. We can see who played what role in the team and how they played basketball at that time with which opponent team, which is exactly "A picture is worth a thousand of words". I am deeply impressed every time I see it. I respect these seniors' deed a great deal. This picture gave us the basis to decide the title of the book as 85 years history. This picture is the greatest finding in the activity.

5. Expectations for the future.
I believe this activity should better be continued all through the endless chain of history.
END
要旨:
皆さんこんばんは!今日は、「東工大バスケット85年史」というウェブ出版をご紹介します。このウェブ本は、私が会長を務めている同窓会から2013年4月10日に出版されました。このiPadは、私が三島東工大学長に報告した時に使ったものですが、指1本でページを繰ることができます。このデバイスを回覧しますからやってみてください。このページに私、このページに三島学長が出ています。
さて、この出版活動を通して経験した5つの要点についてお話します。目的、戦略、成果、発見、将来への期待についてです。一つずつお話します。
目的は、メンバーのネットワークの活性化とチームのメンバーが歴史を意識することによって部活の品質を向上することの二つでした。
戦略としては、メンバーの多様性に対応するために、例えば、ICT格差に対応するために多くのコミュニケーション手段を用いました。沢山の情報を効率的に処理するのにクラウドコンピュータを利用しました。その他です。
成果としては、学生の意識の変化、活動に参加したメンバーの達成感と経験、学長以下関係者、外部の関係者からの我々のユニークな活動に対する評価が挙げられます。
最大の発見は、1930年の卒業記念写真帳のなかにあった一葉の写真です。この写真は、会員の一人が、父上の写真帳から発見したものです。当時のメンバーの名前、役割、参加した大会、相手校などの情報がわかるもので、A Picture is worth a thousand words. の諺の通りです。私は当時の先輩に対して尊敬の念を抱きました。
将来も、歴史が続く限り、歴史活動が続くことを期待します。
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2013年04月06日

東工大バスケット部85年史(Web出版)本日公開

東工大バスケット部85年史(Web出版)が、御覧頂けます。
Eighty Five Years History of Basketball in Tokyo Tech.
db.tt/IsTeane2
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2013年01月22日

大阪市立桜宮高校の男子生徒が、バスケットボール部顧問教諭から体罰を受けた末に自殺した事件について

大阪市立桜宮高校の男子生徒が、バスケットボール部顧問の教諭から体罰を繰り返し受けた末に自殺した事件について、考えを纏めておこうる:

結論は、体罰をしてはいけない。
何故いけないか?体罰は人間の尊厳を冒すからいけない。
人間の尊厳について共有された理解がなければ、民主主義は機能しない。

このことを、父兄も、選手も、指導者も、身につけないといけない。
将来指導者になる人材が学ぶ、学校やその運動部、振興を担う協会など、すべてが身につけないといけない。

では、何故体罰が、一般的に行われるか?
体罰は、個人の自覚を促す効果がある場合があるから、利用される場合がある。
体罰以外に、選手の自覚を促す方法には、どのような方法があるか?
これは沢山ある。目的、目標、方法、指標、参考事例を示す、理解させる。褒めたり励ます。厳しく楽しい雰囲気をつくる。などである。

本事件の場合に、言われている体罰だけが事件の原因だったのか、体罰以外の精神的重圧、当人の特殊事情が関係していることも、あるかも知れないが、人間の尊厳を冒す体罰はしてはいけない。

私は中学以来、バスケットボールに関与しているが、体罰を受けたことも、加えたこともない。厳しく要求したり・されたり、手足をとって指導したり・されたり、は体罰とは別物である。「どんな練習でも、自分が納得してやる気を出してやれ」と教えられた。指導者を含め組織は、そのことを支援する雰囲気を涵養・維持していた。

バスケット先進国の米国の有名な指導者、ジョン。ウッデンの著書や畑先生の「バスケットする心」をよく読んで貰いたい。
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2012年09月17日

バスケット練習品質向上のための考え方_参考事例の紹介

朝のニュースで金本選手が引退を決めたと報道していた。最後まで成長しつづけた大選手だと思った。
2006年にデッドボールで左手手首付近を骨折しながら、翌日の試合に代打で出場、右手でライト前にクリーンヒットを打った場面を紹介していた。多分、基礎練習の一部で左手だけで打つ事を身につけていたのだろう。
思い出したのは、1957年のある金曜日の夜、研究室にひとり残って有機実験の片づけをいていた時、洗っていたビーカーが突然、音もなく割れて、鋭利な割れ目で、左手の平に5針縫うけがをした。隣室の研究生のお世話になり、大岡山の外科で縫合してもらった。翌日の試合は、確か、格上の中央大学が相手だった。左手は、軽く握ったまま包帯を巻かれていた。コーチからやれるか?と聞かれてできます。と言ってしまった。
片手でキャッチする技術は、高校時代に習って身につけていたから問題ない、シュートも左手のシュートはもちろんできないが、効き手は右だからかなりのことはできる。パスも同様である。試合に出て、左手を握ったままという制約下だが、シュートも入れたし、ターンオーバーはなかった。
こんな自慢話をして申し訳ないのだが、練習の品質、限られた時間内にどれだけの知識や技を身につけさせるか!の事例紹介が目的である。
中学3年からバスケを初めて、週に二日練習した。高校1年は、週3回、1時間半から2時間、高校3年の夏休みまで。進学校だから当然だが、他校の事例を聞くと、週5日とか、6日練習するのが珍しくなかった。その間に教えてもらって身に付けた技のなかに、上記の技術が含まれていたことを紹介して、練習の品質管理が、計画と実践を通じていかに重要かを理解していただきたいのである。
その要点は、バスケットする心に書いてあるが、私がそこに書かれていることを現実に当て嵌めて理解するようになったのは、かなり後になってからだから、畑先生から直接指導を受けた、高校時代の数年間に得たものが大きいのだろう。

高校2年のときは、中学のコーチを担当させて貰った。先生が「一番効果の上がる練習方法は、ゲームをさせることだ」と言われたのを憶えている。先生の練習では、ゲームの中で、基礎的な体の使い方を繰り返し訓練する事が多かった。基本的な体の使い方を意識づけたうえで、いくつかのレベルのゲーム形式の練習を行うのである。ある高名な米国のコーチもその教え方を評価したという話も聞いた。私流に少し補足すると、時間的には100分の1秒以下レベル、距離的には10センチ以下、人の動きについては、関節の角度、重心、回転運動の慣性モーメントなどできるだけ具体的に把握して、プレーヤーに伝えるようにしている。例えば、体のどの位置でボールを持つか?というテーマについては、上下方向で上中下の3段階として、水平方向に、左中右の3段階があるから、3×3=9通りの位置がある。ボールの位置を変える動作は、基本形だけで、9×9=81通りある。そのうちのいくつかはチーム練習で取り上げて訓練し、あとは、各プレーヤーの自発的な技術開発にゆだねる、といった具合である。

練習中に、コートに響く注意は「見ろ」、「何を考えているか」、「どこそこへ動け」、「何をしようとしているか」、「もう一度」、「もっと早く」と言ったことで、見ていなかったり、注意散漫だったりすると、その瞬間に、プレーをストップして叱られた。リアルタイムでチェックされるから、何を言われたのかよく分かった。

留意しないといけないのは、シュート練習の機会を何時、何処でもつか?である。日本ではバスケット・コート(ゴールだけあればいい話なのだが)が極端に少ない。チーム練習のために、チームとしてコートを専用する時間の中でしか練習できないのが普通である。シュートは、個人練習によるしかないのに、個人が練習を管理することが極めて困難な環境にある。私の住んでいる駒込近くには、三菱の養和体育館があり、バスケットコート3面があるが、卓球、バレー、フットサルなどと共用だから、普段はシュート練習できない。六義園の近くの公園に一つだけバスケットのリングが設置されているので、ボール持参でそこに行って練習するしか方法がない。昔は、学校でも、職場でも、アウトコートのリングがあって良かった。今は、ボールはふんだんにあるが、シュート練習する場所と時間の制約が大きい事に対する対策を考える必要がある。

以上、金本選手の偉業(今日は巨人戦で475本目のホームランを打った)に触れた機会に思いついた練習の品質向上のための参考事例を紹介した。
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2012年09月11日

バスケット練習品質の目視評価法1の続き3


当たり前のことで、書くのは気が引けるのだが、現実には、
注意して観察すると、パスのコース・タイミングがずれたり、
キャッチしたボールが手のなかで、遊んでいる時間があるのが分かる
事が多い。

パスをキャッチした瞬間は、そのプレーヤーがシュートを含むプレー
を始める瞬間で、その瞬間にシュートできるかできないかによって、
デフェンスの負荷は非常に違ってくる。シュートできないと見れば、
シュートをさせないという仕事からは解放される。
シュートを防ごうとしてくれば、当然、攻める側の攻撃手段は
リッチになるわけだ。

この意識に達すれば、以降の考察が発展し始める。
練習のプログラムやコンテンツも変わってくる
posted by BB Consultant at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 改善ポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月09日

バスケット練習品質の目視評価法1の続き2


着眼点その1は、パスがノーモーションでリリースされているか?
着眼点その2は、パスが素直な回転を伴って、受け手のポイントに
行っているか?
着眼点その3は、受け手は、ボールを一瞬に受ける指と掌の淵で
キャッチし、その瞬間に次の動作(例えばシュート)の準備がで
きているか?

を見ればよい。

以上の着眼点に改善の余地を見つけたら、練習を止めて、プレー
ヤーに意識改革を求めるのだ。
posted by BB Consultant at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 改善ポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バスケット練習品質の目視評価法1の続き1

パスとキャッチも目視評価は、簡単な話だ!

ISOのマネジメントシステムのように、文書化してマニュアルを
つくることもできる。その骨子は、「バスケットする心」に書い
てあるし、ボクも前回、既に、示している。

現実に目にするのは、その骨子に明らかに違反しっぱなしで、練習
と称して時間を空費どころか、悪い癖を習慣化するために浪費・悪
用している場合がある。

一見しては、問題ないように見えても、競技の性格が100分の1秒以
下の優劣を争う点にあるから、評価者に要求される能力標準は高くて
しかもきりがない。

しかし、ここまでは、プレー経験がなくても、理解と意識で、ある程
度分かるようになるが、経験があっても、瞬間における評価を意識し
ないとだめだ。

指導者ともなれば、評価した結果から、改善方法と指導方法を立案し、
実践しなければならない。

サッカーでいえば、ジーコとザックとどっちが優れているか?
の問題になる。
posted by BB Consultant at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 改善ポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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